2018年05月27日

そこの父親なんか言うことはないのか?

お店を出ようとした時、子供が自転車に乗ろうとしていて、
入り口を塞いでいました。
ま、急いでいるわけでもなし、そのうち出ていくでしょう。
が、横付けのまま動かず。
隣に父親らしき人物。
子供と会話をしつつ、
入り口横の椅子に座ったまま、タバコを吸い始めました。
こちらをチラ見したので、出られないのはわかっているはず。

出る人の邪魔になるから、ちょっとズレようね。とか、
こちらに、邪魔してすみませんとかもなし。


こっちから、邪魔だどけ!
と言われるまで知らんぷりなのか?

いくら待っても無駄とあきらめ、
壁づたいに看板の隙間を通って隣の建物の方に移り、通りに出ました。

どけ!の一言が言えない。
こちらもダメな大人でした。






にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 13:54| Comment(0) | のほほんの、つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: