2017年04月03日

お尻が汗かき!

1日中椅子に座っておりますが、
お尻にかなりの汗をかいております。


トイレに行った時、思わず鏡でチェックしてしまいましたが、
着るものによっては、恥ずかしい状態になってしまうかっもしれません。

座布団があれば、まだマシなのでしょうか?

ただでさえ、常にトイレトイレ・・・・とイライラして過ごしているのに、
この大量の汗が、余計刺激となって不快感を増台させているのかもしれません。


あまりの汗の量に、無意識のうちに、もらしてしまったのかと心配になってしまいました。


その時ふと、化繊のパンツを止めて、木綿のパンツに変えたら、
ムレなくなって快適になった・・・・・との話を思い出し・・・・

今日はいているレギンスのせいに違いない。

翌日は、シルク綿のレギンスにして少しマシな気が・・・・・・


これからはさらに汗をかくはず。
一体どうしたら快適に過ごせるのか。

円形クッションなら空間が出来て、むれないかな?
でも、毎日持ち歩くのも・・・・・

なんかいい方法探してみよう。



にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ



posted by のほほん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月01日

今度こそは!

結局この、ツラさは何が原因なんでしょう。
膀胱?
検査しても何も引っかからず。

きっと、膣なんだろう。
と、いろいろ試し始めましたが、方向性が正しければ、
いつかは明るい明日がやって来るのでしょうか?



何度もチャレンジして、やっと医者に自分の何がツラいのかって話を聞いてもらえたと思ったら、

「過活動膀胱」の薬を出してくれました。

『ベシケア』朝夕2回。


やっぱ、膀胱だったのか・・・・???

即効性はないものの、続けていればおさまって来るでしょうと・・・・・



収まればいいな・・・・・・

今度こそ・・・・・



これでダメな時は、
言葉ではなく、手紙に書いてその場で見せれば伝わるかな・・・・・





にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月30日

人の話を聞け!

子供の頃によく言われたような・・・・・・
大人になってからも言われたことがあるような・・・・・・

最近は言われないなあ。
でも、人の話をちゃんと聞けるようになったわけではなく・・・・・・・
こんな、年取ったやつに言うセリフではない・・・・・と思われているだけ。
もしくは、もう聞くことを求められていない。

人と会った時、順番に近況報告したりしても、
特に相手の意見を求めているものではないので、
聞いている方は、
「うん。うん。」「そうだよねー!」「えー?マジで!」
なんて相槌を打ちつつ、自分のターンを待つ。

これを会話と呼んでいいのかは置いといて、話すことで満足してることが多いので問題無し。


なにか意見を聞きたい時は、
「これってどう思う?」「なんかおかしくない?」「自分がおかしいのかなあ?」
などと、「最後にあなたの意見を求めますので、ちゃんと話を聞くように!」
と合図を入れてくる。


たまになんか会話が成り立ってないなあ?と感じる時もある。

自分のターンが待ちきれなくって、相手のターンを待らずに、
何とか早く終わらせようとする場合。


人の話を聞く余裕がない場合。

共通言語を持たない場合。




最近通い始めた病院で、

なんか、話聞いてくれていないのかなあ・・・・・
こちらが話している時には、きちんと目を見て、
「うん、うん、そうだね!」と相槌を打った上で、
次に口から出てきたのは、

一つ前の会話の答え・・・・・・
(それさっき聞いたし・・・・・・・)
(で、今、必死で訴えたことは、どこに行ってしまった???)

もう一度、訴える気力もなく諦めてしまった・・・・・
ここが一番大事だったんだけど。

すごく一生懸命聞いていてくれてる風だから、
次の患者さんも待ってるし、余裕がないのかなあ。
忙しい時にしつこくしてもなあ。
でも、これが解決しないなら、来る必要ないし。
いやいや、他の薬や治療もあるから来るけど。
ブツブツぶつぶつブツブツぶつぶつ。



諦めずに、しつこいよなぁと思いつつ、何度も訴えてきましたが・・・・

本日、やっと、自分の話が伝わりました!!!




と言っても、医者の口から出てきたのは、いつも通りの、ひとつ前の事に対する答えだったんだけど。


後ろにいた、看護師さんが、私の訴えを拾ってくれて、
その言葉に、医者が反応しました!!!
(えがった・・・・(泣))


なんだ、通訳を通せばよかったのか。
次回からはそうしよう。






にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

整列乗車なんてしないよ!だって座りたいもん!

通勤電車。
行きも帰りも出来れば座りたい。
子供から年寄りまで同じ気持ち。

先頭に並んでいると、その隣の半歩前に並んでくる。
これは、まあセーフ。
数人が一列に並んでいるのに、
先頭の隣に並ぶ。
これも微妙なとこ。
列は2〜3列並び推奨だし。

電車がやって来て、扉が開くタイミングに合わせて、列の後ろから、先頭にわいて出る。
ホームを歩いてたら、たまたま自分の前でドアが開いたから乗っちゃった。ラッキー!

ってのはアウトかな。

以前、それほど混雑していない時間、
乗車位置には自分と親子連れしかいなかったんだけど。

電車の到着に合わせて、男の人が近づいて来て、ドアが開くと同時に先頭で乗り込む。


子供の手前なのか、父親が
「人が並んでいるんだから、割り込みはよくないよ。」
みたいに、軽く注意。

その時は何も言い返さず、
席に座った父親の前に立ち、両手で吊り輪を持ち、前傾姿勢で、顔を近づけにらみ続ける。
この車両には、自分と親子連れと男のみ。

いやいや、人少ないんだから、何も横入りしなくても、誰もいないドアから乗ればいいんじゃ?

座りたかったんなら、とっとと座れや。

自分は先に降りたので、その後どうなったのかはわかりません。

子供たちになんて説明したんだろう。

「世の中にはおかしな人もたくさんいるから、自分が正しいと思っても何も言わず黙っていた方がいいんだよ。」





にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ


posted by のほほん at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | のほほんの、つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月27日

「F霊能捜査官・橘川七海」塔山郁

捜査一課の敏腕女刑事・橘川七海は、事件で負った重傷による長い昏睡を経て、
霊の姿や声を認識できる特異体質に目覚めた。
難航する未解決事案を捜査する「重大事案対策班」の班長となった七海は、
被害者が行方不明のまま犯人が事故死した誘拐事件をはじめ、
死者のみが手がかりを知る事件に立ち向かう―。生者と死者の両者を救う、
この世でただ一人の刑事が繰り広げる霊感サスペンス。


たまに未解決事件に〇〇が挑む!
とかで、超能力者や、霊能力者が出てくるけど、なんか一つでも解決できたんだろうか・・・・?


TV番組でではなく、実際に警察関係者が相談したところ、
見事解決した!ってのはあるし。



事件が解決するのなら、なんでもありで良いかと!



100%解決!
ではないところもなんだかよいし、
特殊能力のせいで、
日常生活に支障があります・・・・・ってのも、入り込みやすくってよいです。


他にも、なかなかそそるタイトルが多かったのでちょっと、
塔山郁にハマってみようかな!




[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

F霊能捜査官・橘川七海 [ 塔山郁 ]
価格:680円(税込、送料無料) (2017/3/13時点)







にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

「呪われた少女」ディーン・R・クーンツ

精神科医キャロル・トレーシーが車でひとりの美しい少女をはねたのは、
期待していた養子縁組が延期された直後のことだった。
ショックで記憶喪失となった少女はキャロルに引きとられて、
記憶を呼び戻すための催眠療法を受けることになった。
ある日突然、少女はだれかの名前を呼んだ。
同時に激しい苦痛に襲われながら、さらに別の二人の名前を呼び続けた。
炎にまかれ、首を切断され、脇腹に斧を打ちこまれる。たて続けに起こる無惨な出来事。少女はいったい何者なのか?さらに家をゆるがすポルターガイスト。
少女の周辺で起こるすべての出来事は、不吉で邪悪なものの存在を予感させた。
全篇を恐怖の衝撃が走る。



ふと、思い出してググってみたところ、
駄作だの、クーンツのワースト1だの・・・・・
面白いよねえ・・・・・。

たしか夜中に読んでて、
終わりの方で幻聴が聞こえてきそうなくらい、
怖かったような記憶があるんだけど。

なんか、別のと勘違いしているのかなあ。
もう一回読んでみよう!











にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

「夜葬」最東対地

衝撃の連続! 第23回日本ホラー小説大賞・読者賞受賞作
ある山間の寒村に伝わる風習。
この村では、死者からくりぬいた顔を地蔵にはめ込んで弔う。
くりぬかれた穴には白米を盛り、親族で食べわけるという。
この事から、顔を抜かれた死者は【どんぶりさん】と呼ばれた──。
スマホにメッセージが届けば、もう逃れられない。
【どんぶりさん】があなたの顔をくりぬきにやってくる。
脳髄をかき回されるような恐怖を覚える、ノンストップホラー。
第23回日本ホラー小説大賞【読者賞】受賞作!




「着信アリ」をさらに現代風にした感じですかね・・・・・
犯人の、歪んだ心理だとかなら、ふむふむと読んでられるんだけど、
祟りとか、何基準で選んでますか???とか、怖いっす。

なんか、口の中に血の味が広がる気がして気持ち悪い。





[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

夜葬 [ 最東 対地 ]
価格:648円(税込、送料無料) (2017/3/13時点)








にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月24日

「氷菓」米澤穂信

大人気シリーズ第一弾! 瑞々しくもビターな青春ミステリ!

何事にも積極的に関わらないことをモットーとする奉太郎は、
高校入学と同時に、姉の命令で古典部に入部させられる。
さらに、そこで出会った好奇心少女・えるの一言で、
彼女の伯父が関わったという三十三年前の事件の真相を推理することになり――。
米澤穂信、清冽なデビュー作!


いつのまにか密室になった教室。
毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。
そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実―。
何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、
なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、
日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。
さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!第五回角川学園小説大賞奨励賞受賞。


読んでみようと、思いつつなかなか手を付けられず・・・・・
アニメ化・映画化。きっと面白いに違いない。


えるの「気になります!」
という言葉を聞くと、面倒だ、関わりたくない・・・・・と思いつつ。
とっとと、解決してしまうことが一番労力を抑えられる。

と考える、省エネ少年ホータロー。

こんだけ観察力・推理力があるって事は、やればできる子!
に違いない。



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

氷菓 [ 米澤穂信 ]
価格:561円(税込、送料無料) (2017/3/13時点)








にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

楽をしようとして無駄遣い。

近くにはスーパー、コンビニくらいしかない。
ちょっと頑張って歩けばドラックストアもあるけど、
電車に乗ってわざわざ行きたくはない。


なので、ネットショッピングで済ませたい。

このメーカーのこれが欲しいと決まっていれば、なんの問題もないが、
決まっていない場合、どの商品がいいのかわからない。
選択肢が少ない場合は、いろいろ比較して決めることが出来るが、
種類が多すぎる場合・・・・・・

ググって何がいいのか調べてはみるものの、いまいちわからず、
とりあえずこれでいいや。


今回失敗したものは、携帯の急速充電コード。
前回購入したものが良かったので同じものを購入したかったが、
履歴が見つからず。


届いて早速使用してみたものの、1日USBに差し込んだままで、
100%にならず。

お出かけついでに、携帯ショップに寄ったところ、
ネットで買った値段よりも安く、ポイント利用で2本ゲット出来ました。


ネットショッピングは、そこそこ知識がないと、無駄遣いが増えるだけ。

このまま、なまけものではいけないな。



にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ



posted by のほほん at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | のほほんの、つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月18日

「天久鷹央の推理カルテ」知念実希人

統括診断部。
天医会総合病院に設立されたこの特別部門には、
各科で「診断困難」と判断された患者が集められる。
河童に会った、と語る少年。人魂を見た、と怯える看護師。
突然赤ちゃんを身籠った、と叫ぶ女子高生。
だが、そんな摩訶不思議な“事件”には思いもよらぬ“病”が隠されていた……?
頭脳明晰、博覧強記の天才女医・天久鷹央(あめくたかお)が解き明かす
新感覚メディカル・ミステリー。


シリーズものですが、読み切りの短編集なので、読みやすいです。
いつもと違って、眉間にしわを寄せたり、気が滅入って、
本を閉じる・・・・・といったこともありません。

やっつぱり、基本は、水戸黄門的に
必ず解決。そして無理やりでもめでたしめでたし!
が、一番!!!




[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

天久鷹央の推理カルテ [ 知念実希人 ]
価格:594円(税込、送料無料) (2017/2/26時点)








にほんブログ村


ミステリー小説 ブログランキングへ
posted by のほほん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする